新年早々「女性セブン」の1月17・24日号で《石原さとみ 破局へ!》というタイトルの記事が報じられ、前田裕二社長(31)が年末年始、恩人のバースデーパーティに出席するためハワイのホノルルにいましたが、恋人である石原さとみさんは日本に残ったため、日常生活の感覚の違いから破局は避けられないと言われていましたが、最近結婚間近の報道もあり、真実はどうなのか気になるところです。

 

 

 

 


その真相は?
石原さとみさんの知人の証言

 

 

 

 

「破局だなんて、とんでもない!」

 

「2人の交際は今でも順調そのもので、結婚に向かって着々と準備を進めているところです。」

 

そして、この後・・・

 

 

「実は前田さんには、ご両親がいません。

 

彼が物心ついた時に、お父さんはすでにいなかったそうです。

 

 

そのため母子家庭で育ちましたが、お母さんも8歳のときに他界されていて・・・その後は、年の離れたお兄さんに育てられたそうです。

 

 

だから石原さんのご両親が認めてくれたならば、ゴールインは見えたも同然です。

 

もともと2018年中に結婚するのではとの噂が広がっていましたが、いよいよ年内婚も現実味を帯びてきたと言えるでしょう。」

 

 

 

 

 


お相手の、前田裕二社長について(ウィキペディアより)

 

* 生年月日:1987年6月23日 (31歳)

 

* 出身地:東京都

 

前田 裕二は、日本の実業家。SHOWROOM株式会社代表取締役社長。

 

 

 

早稲田大学政治経済学部卒、UBS証券会社へ入社(2010年)、UBS Securities LLCに移り、ニューヨークで北米機関投資家に対しての株式セールス&アドバイザリー業務に従事(2011年)

 

株式会社ディー・エヌ・エーに入社(2013年)

 

日本のインターネット関連企業で、モバイルゲーム開発や配信を主業としつつ、SNS運営や電子商取引サービスなどを行っています。
そしてプロ野球の横浜DeNAベイスターズを保有しています。

 

ライブストリーミングサービスSHOWROOM(ショールーム)を立ち上げました。(2013年)

 

 

2015年にソニー・ミュージックエンタテインメントからの出資を受け、合弁会社化にしました。

 

 

 

 

 

 


SHOWROOM株式会社 社長メッセージ

 

 

 

 

エンターテイメントを武器に、地球上の機会格差を無くす

Armed with the power of entertainment, we do everything possible in our effort to rectify opportunity differentials across the globe.

 

 

 

インドの東から西へ向かう青い寝台列車の中。

 

真夜中、硬いシートの上で熟睡できずにウトウトしていると、どこからともなく、少年が近寄ってきて目が覚めました。

 

見ると、足が不自由な様子で、懸命に、こちらに何かを訴えかけてきます。

 

 

何を言っているかは分からないけれど、一通り喋り終えると、両手を器用に使って、二つの棒でドラムの真似事を始めました。

 

 

「自分は、足は不自由だけれど、代わりに手を使って人を楽しませる事ができる。僕のパフォーマンスが良いと思ったら、お金を恵んで欲しい。」

 

そういうことなのかなと、勝手に解釈して、その時に持っていたお金を渡しました。

 

 

よほど眠りを邪魔された事が気に障ったのか、或いは階級社会の残痕か、その後、周りに居たインド人は怒って、少年を別の車両に追いやってしまったのですが、去っていく彼の後ろ姿が妙に印象的で、脳裏に焼き付いています。

 

 

 

 

 

 

世界には、2種類の逆境があります。

 

それは、努力や熱量で乗り越えていけるものと、本人の努力だけではどうしようもないもの。

 

 

 

私がインドで出逢った少年は、後者の境遇に置かれていました。

 

 

彼に問題があるのでしょうか?

 

私は、決してそうではないと考えます。

 

 

仕組みや構造を作っている側にこそ責任があり、だからこそ我々には、構造自体を変革する能力が備わっているはずです。

 

 

例えば彼が下車した駅の前に、ライブストリーミングブースを作ったらどうか?

 

 

何も仕組みが分からなくても、彼のパフォーマンスは世界中の人々にリアルタイムにブロードキャストされ、共感そして感動した世界のどこかの人が、彼の夢を叶える為の資金を投じるかもしれません。

 

 

パフォーマンスは、言語の壁を簡単に越えます。

 

 

 

一方で、例えば歌は身一つで歌う事ができて、ハードルが皆無に等しい。一緒に歌を歌えば、世界中の誰とでも友達になる事ができます。

 

 

 

 

エンターテインメントは、この世界をより平和でハッピーな場所にする為に、人類が編み出した最強のツールです。

 

 

このエンターテインメントを、インターネットと掛け合わせる事によって非常に安価に、街中のあらゆる才能にスポットライトを当てていくことができます。

 

 

SHOWROOMが目指す姿です。

 

 

 

人は生まれてくる環境や運命を自ら選択する事はできませんが、強い志さえあればその境遇を跳ね除け、むしろバネにして果てしない高みに到達できます。

 

あらゆる人が均等にチャンスを得て、投じた努力量に応じて報われ夢が叶っていく。

 

 

そんな公平で温かい世の中を創ることが、SHOWROOMのミッションであり、存在意義です。

 

 

 

 

これからも我々SHOWROOMは「エンターテインメント」を武器にして、一つ一つ着実に命を懸けて、地球上に存在する機会格差を無くしていきます。

 

 

 

 


まとめ

 

世の成功者たちが全て、トントン拍子に富を築いているわけでもなく、有名な実業家でも並外れた苦労があり、その苦難を上り詰めた先にある、成功者としての名誉と財力を掴むことができたことがよくわかりました。

 

 

100万円のお年玉をプレゼントした、ZOZOタウンの前澤社長だって、自分の置かれている環境から、打破するチャレンジ精神をいつも持ち続けているから、現在があるのだと思います。

 

 

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誰にでも同じようなチャンスは必ずあるはずだと思っているので、少しの兆しを探しながら前進することが必要かな?と最近思い始めています。

 

 

やはり日本の置かれている立場が弱いから、尚更考えてしまうのでしょうか?

 

 

 

少しのチャンスも、見逃したくはないですよね?

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

 

投稿者: nonnon

日頃はハンドメイド作品を扱っている、カフェを経営しています。 カフェご利用のお客様との何気ない会話から、世の中が情報で溢れていることを知り、またその情報を常に必要としていることがわかりました。 そして私自身、気になっていることを調べてアウトプットできたら、自分の知識も増え、またお客様や友人・知人たちにも喜ばれるのではないかと、お役立ち情報や、今話題のニュースを記事にすることにしました。 おかげでカフェでの会話も弾み、楽しい時間を過ごしています(^-^)