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鬼嫁炸裂~「鬼は~ウチ!?」我が家の鬼嫁エピソード 愛情と恐怖は紙一重! スッキリVOICE 鬼嫁特集~~

公開日: : 最終更新日:2019/02/07 最新情報, 生活

2月4日放送の朝の情報番組「スッキリ!」でのスッキリVOICEの話題は、家にいる鬼「鬼嫁」についてで、街頭インタビューでのご主人の声からの内情で、普段は優しい奥様が突然鬼嫁化する原因を探ってみました。

 

 

 

 

 


結婚3年になる医療関係で働いている26歳のご主人の場合

 

 

 

会社の同僚と飲んで遅くなってしまい、やむなくタクシーで帰宅し玄関を開けて入ろうとしたら、チェーンロックがかけられていて開かなくなっていて、ひたすら電話してみても出ないので30分くらい外にいたけれど、寒くて凍えそうだったのでもう一度電話をかけてみました。

 

 

そして何度目かに出てくれたので、

 

 

 

「すみませんでした。」

 

 

 

と謝ったら開けてくれたそうです。

 

 

 

 

奥さんの機嫌を直すことが最優先だったので、素直に謝ったそうです。

 

 

 

 

 

 


結婚18年になる44歳の会社員の場合

 

普段はとっても優しいのですが、ある時だけ鬼嫁になるそうです。

 

 

その原因はご主人のイビキがうるさくて寝られないということで、顔を蹴られたり首を絞められたりされたそうです。

 

 

それも結構本気で・・・

 

 

 

たかがイビキで殴られるなんて納得がいかないと、自分でスマホのアプリに録音して聞いてみたら、イビキが酷くて本当に殺したくなり妻の気持ちがわかったそうです。

 

 

そして寝室を別々にすることで解決はしましたが、別々の寝室では寂しいので、手術して喉ちんこを取ってしまったそうです。

 

 

 

それで息がよく通るようになって、ちょっと静かになりました。

 

 

 

 

 

「いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。」

 

 

ということでした。

 

 

 

 

 

 

 


結婚14年になる48歳の自営業者の場合

 

 

普段から少し気性が荒い奥様ですが、結婚前にご主人が車を運転中に、車内で些細なことで口論になり、奥さんが急に鍵を開けて飛び降りようとしたので、それを止める為に左手を出したら、血が出るまで噛まれて、その後不敵な笑みを浮かべて恐ろしかったそうです。

 

 

しかしその時、奥さんとの結婚を決めたそうです。

 

 

ご主人は自分がわがままなので、そのわがままを正してくれると思ったそうです。

 

 

本当は優しくて可愛らしいところが気に入っているようです。

 

 

 

 

 


結婚36年になる63歳の警備員の場合

 

 

 

 

たまにケーキとか買って帰ると、

 

 

「こんなもの買ってきて!」

 

「いらないから!」

 

 

 

と文句言いながら食べているところは、可愛いと思っているご主人ですが、唯一鬼嫁と思う瞬間があるそうです。

 

 

 

 

それは、ご主人が作った折り紙作品をゴミと言った時です。

 

 

 

実際にご自宅にお邪魔して、折り紙を見たところ、精密に作られている折り紙がずら~と並んでいて、8年前から折り紙を始めて賞を取ったり、個展を開いたりしたそうです。

 

 

 

ミロのヴィーナスやマリリンモンローなど、芸術の域にある作品もあり、それをゴミ扱いしてくる妻は鬼嫁に見えることがあるそうです。

 

 

 

しかし奥さんはきっと、その折り紙たちに嫉妬しているのかもしれないですね?

 

 

 

ご主人が留守している時に、折り紙を持ち出して人に自慢しているみたいなので、長年連れ添っているご夫婦の情が湧いての行動にもとれますね?

 

 

 

 

 


まとめ

 

鬼嫁といっても普段はとても優しい奥様で、なんとなく夫婦愛が感じられ、どこの家庭もお互い言いたいことはあるけれど、少し我慢しながら生活していることがわかりました。

 

 

これからもその調度よい関係は続いていくのだと思います。

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

その他、関連サイトやお役立ち情報なども是非ご覧になってみてくださいね(*^^*)

 

 

 

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