米大リーグ・ヤンキースの田中将大投手(30)と、妻でタレントの里田まい(35)の間に第2子となる女児が誕生し、順風満帆で人も羨む家庭を築いている田中将大投手に、過去の栄光を築いた「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹投手の今の心情が気になるところです。

 

 

 

 

 


タレント「里田まい」について(ウィキペディアより)

 

 

 

生年月日:1984年3月29日 (35歳)

身長:161.5 cm

 

参加ユニット:Pabo (2007年~2011年)、Aladdin (2008年~2011年)、音楽ガッタス (2007年~2010年)、カントリー娘。 (2002年~2009年)

 

里田 まいは、日本の歌手、バラエティタレントであります。

 

 

カントリー・ガールズのスーパーバイザーであり、かつてはカントリー娘。、Pabo、アラジン、里田まい with 合田兄妹にも所属していました。

 

愛称はまいちゃん、まいちん、さっとん等と呼ばれています。

 

 

 

 

今でもメディアで活躍されている里田まいさんですが、姉さん女房でしっかり者ですが、ふところの大きい田中投手が側にいてくれるので、幸せいっぱいという感じです。

 

 

 

 

 


第2子誕生~

 

 

 

6月7日に田中投手には、第2子となる長女が誕生し母子ともに健康で、「色々な表情を見せてくれる娘に、夫婦で癒されています。」と喜びの報告をしていました。

 

 

長女の誕生から、最初の登板で約1ヶ月ぶりに勝ち星をあげることができ、ダブルの喜びでした。

 

 

 

2010年11月に交際を発表してから、2012年3月に結婚報告をしました。

 

 

 

そして田中投手が、ヤンキースに移籍した2014年から、まいさんもニューヨークで生活するようになり、2016年2月に第1子となる男児を出産しました。

 

 

 

 

 

 


斎藤佑樹(ハンカチ王子)の心情は?

 

 

 

 

気になるのは、高校野球で脚光をあびた「ハンカチ王子」こと斎藤佑樹投手(北海道日本ハムファイターズ)のことです。

 

 

 

 

2012年に右肩関節唇損傷という診断を受け、野球生命にも関わるような大きな怪我をしたことにより球速は落ち、成績も伸び悩んでいるようでした。

 

 

 

 

アマチュア時代には最速150km/hを出していましたが、現在は平均140km/hと、そしてプロ時代の最速球が147km/hという結果をみても、プロ入団後には成績が伸び悩んでいることがわかります。

 

 

 

 

 

最近では引退説が囁かれている中、高校時代に同じマウンドに立った田中投手の吉報が入ってきて、心情は複雑だったと思います。

 

 

 

 

 


大学進学を選択して正解だったのでしょうか?

 

 

 

 

高校卒業後、田中投手はプロの道へ、斎藤投手は早稲田大学への進学を決めていました。

 

 

人気者だった斎藤投手は、実はあまり練習をすることが苦手だったようです。

 

 

 

 

4年間の大学生活で英気を養っていましたが、その間田中投手は厳しいプロの道で、地道に練習を重ねてきていました。

 

 

 

 

その結果が今の幸せな家庭を築けたということを考えると、斎藤投手の選択がどうであったのか、今の複雑な心情が表情からうかがえるような気がします。

 

 

 

 

 

 

 


まとめ

 

 

 

里田まいさんは、私も大好きなタレントさんで、田中投手は幸せだろうなぁ~と思ってしまいます。

 

しかし、今までコツコツ努力を積み重ねてきたので、今の幸せがあるのだと思います。

 

 

練習を怠っていては、やはり良い成績には結び付けないと思うので、とにかく練習あるのみですね?

 

 

なんとなく2人の結果がみえて、教訓になりました。

 

 

斎藤投手のこれからの活躍に期待したいと思います。

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

投稿者: nonnon

日頃はハンドメイド作品を扱っている、カフェを経営しています。 カフェご利用のお客様との何気ない会話から、世の中が情報で溢れていることを知り、またその情報を常に必要としていることがわかりました。 そして私自身、気になっていることを調べてアウトプットできたら、自分の知識も増え、またお客様や友人・知人たちにも喜ばれるのではないかと、お役立ち情報や、今話題のニュースを記事にすることにしました。 おかげでカフェでの会話も弾み、楽しい時間を過ごしています(^-^)