振動数が高い・低いと聞いたことがあると思いますが、山や海などの自然・鉱物・植物・動物・人間・建物など、この世の中に存在する全ての物質には、ブルブルと振動する素粒子が集まってできているのです。

 

この素粒子をさらに分解していくと波になるのですが、この波が電波や周波数になります。

 

地球エネルギーの固まりの中に、私たち人間も入っているから不思議です。

 

 

波動とは振動している波と考えると、大変わかりやすいですね。

 

 

今日は振動数について、一緒に考えてみたいと思います。

 

アインシュタインの存在は大きい

1879年にドイツで生まれた理論物理学者である、アルベルト・アインシュタインの存在は大きく、私たちの生活は大きく変わりました。

 

 

アインシュタインについては、下記(ウィキペディア)をご覧ください。

 

特殊相対性理論および、一般相対性理論、相対性宇宙論、ブラウン運動の起源を説明する揺動散逸定理、光量子仮説による「光の粒子と、波動の二重性」、アインシュタインの固体比熱理論、零点エネルギー、半古典型のシュレディンガー方程式、ボーズ=アインシュタイン凝縮などを提唱した業績で知られています。

 

それまでの物理学の認識を根本から変え、「20世紀最高の物理学者」とも評されています。

 

光量子仮説に基づく光電効果の理論的解明によって、1921年のノーベル物理学賞を受賞しました。

 

引用 : ウィキペディア

 

 

 

振動数は気の持ちよう?

 

人は楽しいことや嬉しいこと、また感謝することなどがあると、自分の内側にある振動数が上がるものです。

 

 

 

また落ち込むことや嫌な出来事があると、振動数は下がり、全てに対してやる気がなくなってきます。

 

 

振動数が高い人の周りには、いつも明るい光が当たり、「類は友を呼ぶ」のとおりに、振動数が高い人が集まってきて楽しくなり、また物事が良い方向へと進んでいきます。

 

 

反対に振動数の低い人の周りはとても暗く、類友の法則から根暗な人たちが集まりやすく、物事はいつも上手くいかずに、益々落ち込むことが多くなり、鬱状態に突入することもあります。

 

 

全ては、その人の気の持ちようであり、明るくしようという努力でもあるのです。

 

 

 

 


引き寄せの法則

 

上記のように、類友の法則と同じ意味になるのですが、明るい人の周りには明るい人たちが、暗い人の周りには感情が欠如した暗い人たちが集まってくるのです。

 

オーラや周波数など振動数が高い人には、良いことばかり起こるから不思議です。

 

 

普段から人の気持ちを明るくする言葉を発していると、そういう人には良い事が連続して起こります。

 

 

逆に人の気持ちを暗くする言葉を発している人には、悪い事しか起こらないのです。

 

 

人の振動数を下げる嫌な人には、近づかない方が良いということになります。

 

 

 

 


まとめ

幼少期の家庭環境などにも問題があったりもしますが、もし振動数が下がっていると気づいた時には、上げる工夫を自らすれば、良い事が運ばれてきて人生が楽しくなってきます。

 

 

振動数を上げるためには、いつもより少しだけ早く行動してみたり、早歩きやドライブなども良いかもしれませんね。

 

 

友達付き合いも、明るく振る舞って周りが明るくなれば、自分はもっと明るくなれるので、努力してみるのも良さそうですね。

 

 

ただいつも物事上手くいかない、愚痴や泣き言などを口にしている人の側にいると、振動数を下げてしまうので、極力避けた方が良いと思います。

 

 

まずは明るく振る舞うことから始めると、人生楽しくなってきます。

 

 

全ては気の持ちよう・・・

 

 

明るく心の光を灯していきたいですね。

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

投稿者: nonnon

日頃はハンドメイド作品を扱っている、カフェを経営しています。 カフェご利用のお客様との何気ない会話から、世の中が情報で溢れていることを知り、またその情報を常に必要としていることがわかりました。 そして私自身、気になっていることを調べてアウトプットできたら、自分の知識も増え、またお客様や友人・知人たちにも喜ばれるのではないかと、お役立ち情報や、今話題のニュースを記事にすることにしました。 おかげでカフェでの会話も弾み、楽しい時間を過ごしています(^-^)