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加藤浩次24年前の秘蔵映像公開! ココリコ田中も日本テレビ初出演で、タコ踊り??

スッキリ!の司会者である加藤浩次(49才)の24年前の25才の時にZIP初出演で、ココリコの田中直樹(当時23才)も一緒に出演して、実際には流れなかった??秘蔵映像が公開されました。

 

 

スッキリタッチで竹内涼真と料理対決して、負けた時の罰ゲームが、過去の秘蔵VTRを流すということで、見ていた加藤本人が、

 

「これはいかん。世に出しちゃいかん!」

 

「これはダメだな。最低の若手だな。」

 

というほど、ひどい姿で映っていました。

 

 

 


質問の答えは・・・

その時のレポーターからの質問で、

「何をしている時が楽しいですか?」

 

と聞かれて、

 

「ファミコンやってる時すっね。」

 

と答えたのでレポーターは困ってしまい、芸能界に入ってからのことで・・・と質問の内容をもう一度説明すると、

「〇〇社長ともめてる時ですかねぇ~~」

 

の本気とも取れる発言に、放送できなくなっちゃうから、もう少しテレビ向けな答えで・・と本当に困ってしまったレポーターはお願いするように加藤に言うと笑顔で、

「舞台に立ってて、お客さんが喜んでくれてる時ですかね~~」

 

の様なやっとまともな答えが返ってきたので、レポーターもホッとした感じだったのですが、それも束の間のことで、新人のココリコ田中が、カメラに向かってタコの様にクネクネと踊り始め、踊りが終わると加藤浩次にカメラが向けられ、加藤タバコを吸いながら寛いでいました。

 

 

そんな加藤浩次に田中は

「彼はまだ未熟ですけど、いい感じで動きがきているから、彼の動きを見てみたいです。」

 

と言うと、加藤がクネクネと踊り始めて、そのVTRが何度も流れたので、

 

「もうこの映像はいいにしてもらってもいいですか?」24年後の加藤はそのひどい姿を見て困っていました。

 

そして本当に申し訳なかったと・・・レポーターにも謝りたい!と言っていました。

 

 

 


極楽とんぼのコントや漫才って、見られるのでしょうか?

1989年に結成し吉本興業からデビューしたツッコミ役の加藤浩次と、ボケ役の山本圭壱でしたが、山本のスキャンダルで2006年に事実上の休止に追い込まれて、それからは加藤一人で仕事をこなしていくことになりました。

 

 

「めちゃ×2イケてる」の番組の中で、ほされてしまった山本が、再スタートでラジオDJをやっているところへ潜入して、再会するという特番を何年か前にやりました。

その時、事件で傷つけてしまった相手の方にも、番組関係者や相方の加藤にも心から悪かったという態度が見て取られなかった山本に対して、加藤がすごい剣幕で怒っていたのを覚えています。

 

コンビとしての活動休止から何十年も経ち、今ではスッキリ!の「天の声」として一緒に仕事をしていますが、まだその姿を現わすことはないので、まだまだ極楽とんぼの漫才が見れるのは先のことなのでしょう・・・

 

 

 

 


全国東宝系にて公開中の「センセイ君主」は、監督の一言で必死になった演技

キューンとするシーンを演じる時に、浜辺美波ちゃん1回テストをして、お互いにどうくるかわからないけど、監督に「その流れにいかなかったら、やらなくてもいいよ。」と言われて、自分たちとしては悔しいし、その形まで持っていきたいから、どうやったら最後までその気持ちのままでやれるのか?を頑張ってみつけてきたみたいです。

 

加藤もその映画を観て、浄化されたい・・・と。

 

 

 


スッキリMCがおでかけ!夏のSPウィーク
加藤浩次×竹内涼真 キャンプ旅 後編

加藤と竹内が、出演映画の話題でしんみりとなっていると、加藤「もう一度人生やり直したい」と・・・

40才後半から、50代の人にはわかると思うと・・・

 

竹内の父親も、やはり同じことを言っていたので、竹内「自分のためにお金を使いなよ。」と父親に言ったようです。

 

「いい息子だなぁ~~」と加藤に言われ、以前描いて視聴者から反響があった絵画を、竹内涼真はもう一度描くことに・・・

 

 

 

 


まとめ

結局、ペンでサラサラ~~っと描いた「理想の女性」は、自分の母親に似ているということで、本人も驚いていました。

前回元旦に描いた犬の絵は、1万人の応募があり、加藤「竹内君の絵にはニーズがある」と言っていましたが、女性の全身を描いた今回の絵には、才能があると思いました。

 

24年の間に、歴史も人も変わっていっていることがわかり、なんだかほのぼのとした気持ちになりました。

 

 

映画「センセイ君主」については、こちらの記事をご覧ください。

 

幸田もも子先生の「センセイ君主」は最高! 日本の恋を明るくします~~

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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