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サンドウィッチマンと渡辺直美が紅白の舞台裏、副音声を担当! 知られざる紅白の裏事情~~

イベント

第69回NHK紅白歌合戦は、大晦日の「ゆく年くる年」の前に必ず家族で見る、お茶の間のお約束番組でしたが、今やダウンタウンが出ているガキ使の「笑ってはいけない」シリーズとのチャンネル争いになり、NHKではなく日本テレビ系の、今年は裏番組の「笑ってはいけない2018~2019」の視聴者が急増しそうです。

 

 

 


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今年のガキの使いやあらへんでの「笑ってはいけない2018~2019」の日程とテーマとは?

 

 

 

 

 

日本テレビ

日時:2018年12月31日18:30~2019年1月1日0:30

出演者:ダウンタウン、月亭方正、ココリコ、藤原寛 他

 

テーマは考古学で、ロケ地は勝浦市立北中学校というとで、また何か面白い仕掛け満載できっと目が離せないと思います。

 

 

 

 

 


紅白歌合戦の過酷さ

 

 

紅白歌合戦は音楽業界にとって、最大の歌唱力と人気を試すイベントで、紅白出場を目標に掲げる歌手も多かったのですが、今は出演を依頼される歌手の中には、紅白出場に何のメリットも感じることなく断るケースも多いようです。

 

その理由は出演料、つまりギャラが安いということみたいです。

 

 

やはりNHKでCMスポンサーがいないことから、ギャラもあまり出せないということなのでしょうか?

 

それと以前までは、1年間活躍した歌手しか出られないという暗黙の了解の中での出演だったのですが、今では事務所の力だけで出られる番組になってしまったようで、何の魅力も感じられなくなってしまったみたいです。

 

 

そして年末年始の掻き入れ時に、地方でライブをやった方が収入にも繋がり、ファンと交流できて盛り上がれるので2倍のメリットが望めて、最近は福山雅治のようにライブ会場から年を越すアーティストが増えているみたいです。

 

 

 

 

 


上から物を言うNHK関係者

 

 

本当に信じられないことなのですか、NHKの関係者(ほんの一部の人)は出演する歌手に、番組に出てもらっているのではなく、出してやっているという感覚しかないようです。

 

そのため低姿勢で依頼してくるプロデューサーからオファーを受けて出場を決めたものの、いざ現場に行ってみたら上層部の人から上から目線で声をかけられることもあるそうです。

 

 

そんな思いをしてまでも紅白に出る価値はないと、考えている若手歌手も少なくないみたいです。

 

 

 

 

 


第69回NHK紅白歌合戦のら副音声役に選ばれたのは?

 

 

NHK紅白歌合戦のもう一つの楽しみ方は副音声の試聴で、今回の「紅白ウラトークチャンネル」の司会は、サンドウィッチマンの2人と渡辺直美が担当します。

 

 

以前、サンドウィッチマンはゲストとして、渡辺直美は「HALFTIME SHOW」や「楽屋トーク」MCとしてなど、紅白に出演したことはありますが、ウラトークの司会は初めてということで、ちょっと楽しみです。

 

 

 

 

 


それぞれの、紅白ウラに対する意気込み!

 

富澤たけし

 

 

今年はMONKEY MAJIKとコラボした曲「ウマーベラス」で紅白を狙っていたので、「来たか!」と思ったらウラトークの依頼でした。

 

歌の邪魔にならないように話をして、次回は「ウマーベラス」で歌手として紅白に出たいと思います。

 

 

 

 

伊達みきお

 

 

何より、平成最後の紅白歌合戦を体感出来るのが嬉しいです。

 

バナナマンさんを引き継いで、しっかり楽しめたらと思います。

 

 

 

 

渡辺直美

 

 

今まで、楽屋トークで沢山のアーティストの皆様と舞台袖の楽屋でトークさせて頂いたんですが、今回は紅白歌合戦を目の前で観ながらのトークなのでとても楽しみです。

 

サンドウィッチマンさんと、雨宮アナと、視聴者の皆様と楽しみながら、ウラトーク頑張ります!

 

 

 

3人の紅白ウラにかける、意気込みが感じられるトークでした。

 

 

きっと盛り上がること、

「間違いないね?」

 

 

 

 

 


まとめ

 

本当に、サンドウィッチマンと渡辺直美さんのトークは楽しみです。

 

副音声でずぅ~~と聴いていたいですが、なぜか裏番組のガキ使も気になっています。

 

何度もチャンネルを切り替えながら見てしまうかもしれませんが、楽しく過ごせることが一番なので、大晦日を楽しく過ごしたいと思います。

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

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