ユーチューブで炎上しているカジサックこと、お笑いコンビ・キングコングの梶原雄太は「カジサックの部屋」の登録数が70万人に達し、「激レア スニーカードッキリ!!」が吉と出るか、凶と出るか・・・

仕事

[ドッキリ]激レア スニーカー100足はどこに?の撮影で、ヤスタケの実家に上がり込み、大切にしているレアものスニーカーをスニッカーズに変えてしまうイタズラで、ユーチューブ内は炎上し52万回の視聴中、1.6万の非難ゴーゴーで「カジサックの部屋」のアカウントは凍結されてしまう怖れに、脅かされているカジサックこと梶原雄太がいます。

 

 

 

 

 

 

 

 


お笑いコンビ・キングコングは今、別々の道を歩んでいる・・・

 

ツッコミ役の西野亮廣さんは、今の職業が絵本作家・小説家であり、タモリさんからアドバイスをもらったことをキッカケに、絵本作家を目指し独学で絵を学び、5年後に初の作品「Dr.インクの星空キネマ」を発売し、「にしの あきひろ」で絵本作家としてデビューしました。

 

 

 

その後、クラウドファンディングで出資者を募り、2013年2月にニューヨークにおいて初の海外絵本絵画展を開催しました。

 

 

 

 

 

 

 

一方、ボケ担当の梶原さんは、2018年10月1日からユーチューブで「カジサック」として着々と動画を撮り、フォロワー数を増やしていき、広告収入を上げています。

 

 

 

 

 

 


今回問題になった動画は、スニーカーマニアを怒らせるくらい行き過ぎ?

 

 

 

 

 

ユーチューブ動画のカメラマンをしているヤスタケさんが、別の仕事をしていることから急きょ別のカメラマンをつけて、留守しているヤスタケさんの部屋にお母さんの了解を得て侵入しました。

 

 

「お笑いがわかっているお母さんだ」

 

 

と、家の中に入れてもらった喜びを満面の笑みで表現し、カジサックはイタズラを決行するために、スニッカーズのお菓子を袋一杯買いこんで、準備万端でした。

 

 

 

臨時カメラマンにも一度は止められたけれど、レアなスニーカーがずらりと並んでいる部屋に侵入し、プラスチックのケースに入っているスニーカーをゴミの袋にとりあえず入れて、空のケースにスニッカーズを1本ないし、超レアスニーカーが入っていたケースには2本入れていき、外に出ている10万円はするスニーカーの履き口にも、スニッカーズを縦に刺していき、本物は見えないところに隠して作業終了しました。

 

 

 

そしてヤスタケさんが仕事場から帰ってくるまで、近くの喫茶店で待っていることにしました。

 

 

 

 

仕事が終わりヤスタケさんが帰ってくると、まず上着を脱いでファブリーズで消臭した後ハンガーにかけ、暫くたたずんでスニーカーの方に目をやった時、ビックリして尻もちをつきました。

 

 

 

すぐケースをかたっぱしに開けていき、メモが入っているケースを見つけてカジサックに電話しました。

 

 

 

 

 

電話をかけて15分後に喫茶店からカジサックが到着しました。

 

 

 

 

笑いながら部屋に入ってくるカジサックを見て、ヤスタケさんは笑い顔一つ見せずに、

 

 

「なんでこんなこと、するんすか?」

 

と完ぺき起こっていて、

 

 

「ヤスタケがスニーカーめっちゃ好きって聞いて、スニッカーズに全部変えたら面白いなって思って・・・」

 

と言うと、

 

 

「面白くないですよ・・・」と、その場で座り込み、どうやって入ったのか聞くと、

 

 

 

「お母さんが入れてくれて・・・いや、お笑いのわかるお母さんやわ」

 

 

 

 

ヤスタケさんは、

 

「めっちゃ怖かったすよ、最初」

 

「いや、笑わないですよ」

 

「すげえ怖かったすよ」

 

「中に入ってるのはなんですか?」

 

 

と聞くと「カモフラージュ」だとカジサックが答えて、

 

 

「カモフラージュになんないやん。」

 

 

 

 

とマジで怒っているヤスタケさんを見て、ユーチューブ動画を見た人の中には、

 

 

 

「大事な物を隠すのはイジメと同じ」

 

 

 

「なかなか手に入らないスニーカーもあるのに、やたら触ったりして傷ついたらどうするの?」

 

 

 

「保管すると言って、ゴミの袋に無造作に入れて・・・」

 

 

 

 

などの批判するコメントがあり、最悪の事態であるユーチューブのアカウント凍結が心配です。

 

 

 

 

 

 


まとめ

 

 

キングコングの二人は既に別々の道を歩き始めていて、西野さんは絵本作家になるまでに5年の歳月をかけて独学で勉強し、梶原さんは空白の何年かはあったけれど、ユーチューバーとして活躍されているようなので、生計は立っているように思われます。

 

 

 

 

梶原さんの母親が生活保護の不正受給をしたことから、周囲からたたかれて結局は干されてしまったような結果になったけれど、それから年数はしっかり流れていて、西野さんは芸術面で才能を開花させ、梶原さんはユーチューバーとして動画を撮り続けています。

 

 

 

 

今回のことでアカウントが凍結してしまったら、超レアスニーカー紛失の恐怖どころではないと思います。

 

 

 

 

やはり悪ふざけはやめて、謙虚に生きていくのが成功への近道ですね?

 

 

本当にそう思いました。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

その他、関連サイトなど是非ご覧になってみてくださいね?

 

 

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