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SNSの種類と、使いやすさと煩わしさ 「いいね!」される率の高さなどの実経験のまとめ ~ミクシーをピックアップ!~

仕事

フェイスブックやインスタグラム、ミクシーやアメーバブログ、LINEやツイッター、ユーチューブ、そして自身のホームページなど、まだまだ沢山SNSは存在しますが、人それぞれ自分に合ったSNSを利用して、日頃の写真のアップや日記のような活用法、ビジネスツールとしての拡散や、リターンを見込んだ集客に結びつけている方もいて、世界中で活用され毎日新しいビジネスが誕生している現実社会で、私が実際使ってみての感想をお話ししてみたいと思います。

 

 

 


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SNSとの出会い

 

 

初めてソーシャルメディアサービスという言葉を知り、やり始めたのはミクシーでした。

 

現在もミクシーは存在していますが、昔と比べ利用者はだいぶ減ってきているように思います。

 

 

今は自分で登録してすぐ始めることができますが、盛んだった頃は誰かの紹介がなければ入れないという、会員制のようなシステムでした。

 

 

別サイトのあるグループでやりとりするようになって、私もそのグループメンバーの知り合いから招待していただきましたが、利用者はほとんど10代後半から20代後半までという若年層で、盛り上がる話題に年齢の差を感じることが多々ありました。

 

 

 

 

 


ミクシーでの利点と不利な点とは?

 

 

 

ミクシーやインスタグラムなど、フェイスブック以外はニックネームやハンドルネームを使用できるので、個人情報の流出にならずに気軽に始められます。

 

 

フェイスブックは個人名でまず登録して、お店屋さんやビジネス関係のページ設定もできるので、どちらかというと仕事向きな感じです。

 

 

 

そしてインスタグラムは、「インスタ映え」と言われているようにメインは写真で、いかに美しく、お料理だったら美味しそうに写せるのかのカメラのスキルアップに活かすことができます。

 

 

やはり美味しそうに写せた方が、記念に素敵な写真のまま残せるし、フォロアー数も増えていき世界も広がっていけるので、魅力的ですよね?

 

 

 

 

 

そしてミクシーは、日々のつぶやきや日記を気軽にアップできたり、趣味で繋がりたい時にはコミュニティに参加して全国のお友達を増やすことができるので、そこが利点です。

 

そして「イイネ!」がなくても訪問してくれると足あとで誰が訪れたのか?自分が誰のページを訪問したのかがわかるところも利点だと思います。

 

 

 

 

お友達になると「マイミク」として、知り合いの知り合いなどにコミュニケーションをとる時など、

 

「○○さんのマイミクの○○です。 よろしくお願いします。」

 

 

のような、ちょっと可愛い挨拶ができます。

 

 

 

日常会話のような使い方をしていて、本名ではなくハンドルネームでの会話ができるので、仕事に結び付けようと思っている方には不向きかと思います。

 

 

ミクシーはどちらかというと日本国内にお友達を増やしていくツールになりますが、フェイスブックのように住所や名前、経歴や現在の仕事内容などがわかるツールは、ビジネスに直結している点では実用的で、海外の方とも知り合える機会があるので、コミュニティの幅が広がっていく利点があるので、マイミクの何人かはフェイスブックに移行していきました。

 

 

未だミクシーでつぶやいているマイミクさんはいますが、昔ほどコメントで盛り上がってはいないので、今は仕事直結型のフェイスブックやインスタグラム、ツイッターなどに参加される方が増えていくのだと思います。

 

 

 

 


まとめ

 

 

 

SNSでいろいろな人達と知り合い、生活に彩りを添えることができるので、楽しみでもあり生活していく上での励みになりますが、その反面、犯罪に巻き込まれるおそれがある危険なツールと言えるので注意しながら使うことが必要です。

 

世の中には、いい人ばかりではないということですね?

 

 

仲良くなっておいて、そこから人を利用する人が後を絶えないので、気を付けていきたいと思います。

 

 

 

今回はミクシーについてご紹介させていただきましたが、私はミクシーの「絵画ペインティング」のコミュニティで知り合ったマイミクさんと、昔絵の交換をしたことがあり、その後何年も経っていますが、インスタグラムで再会しお話しすることができました。

 

 

 

上手にSNSを利用することにより、交友関係が広がっていくので、これからも楽しみながら続けていこうと思います。

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

次回もSNSについて書いてみたいと思います。

 

次回もお会いできることを楽しみにしております。

 

 

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