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キングコング梶原が、芸人引退とどまる ・・・YouTube登録者数がなんと、100万人突破!

芸能

キングコングの梶原雄太(38)こと「カジサック」が、ユーチューバーとして試行錯誤し、2019年末までにYouTubeチャンネル登録者数が100万人に達さなかった場合、芸人やめると宣言した手前のハラハラドキドキの展開で、7月11日に目標達成!100万人超えしたことを明かしました。

 

 

お笑いコンビ「キングコング」の梶原雄太さん(38)が、ユーチューバーとして活躍しているYouTube動画「カジサック」で、2019年の年末までにYouTubeチャンネル登録者数が100万人を突破しなければ、芸人を引退すると宣言するくらいユーチューバーに人生をかけていたが、7月11日に念願の100万人に達したことで、肩を撫で下ろしていました。

 

 

 

 

 

 


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人気お笑い芸人からの転職?

 

 

キングコングは2010年4月からスタートした、人気バラエティー番組「はねるのトびら」で進行役の存在でしたが、番組が終了後は相方である西野亮廣さんは、絵本作家の道へ転職し、カジサックこと梶原雄太さんは、2018年10月1日からYouTubeへ動画を投稿するようになりました。

 

 

 

 

 

 

その後ユーチューバーとしての苦労については、こちらをご覧ください。

 

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どうやって登録者数を伸ばしたの?

 

 

ユーチューバーはネタに尽きると過激な事へ走り始める傾向があり、最終的には姿を消していきますが、その点カジサックには過去の華やかな活躍の場を持っていたことが唯一の救いであり、その時の仲間たちの支えもあり幸運の持ち主でした。

 

 

 

 

 

以前出演していたフジテレビ系の「はねるのトびら」で、中でも人気のあったコーナーを動画に取り入れての再現企画あり、また人気ユーチューバーとのコラボした動画あり、ネットワークを使っての芸能人とのトーク動画ありで、人気度は急上昇していき、あっという間に100万人の登録者数へ達しました。

 

 

 

 

「まさかこんなに早く達成するとは本当に思いませんでした。

芸人やめなくて済んで良かったです。」

 

 

「僕の周りにいる人、登録してくれた人、本当にありがとうございます。

ただ、ここで満足せずに次の目標に向かって頑張っていきたいと思います。」

 

 

 

と今後の意気込みを語りました。

 

 

 

そして、

 

 

「絵本作家とYouTuber、いままでこんな漫才コンビはいなかったと思います。

それぞれが輝ける場所で活動しつつ、これからも変わらず漫才を続けていきたいです。」

 

 

 

とコメントを残しました。

 

 

 

 

 

 


まとめ

 

 

 

 

芸能人はその立ち位置を継続していける人と、今回の場合のように番組終了に左右されてしまう人、それぞれのパターンがあって大変だと思います。

 

 

どんな仕事であっても、継続していくことは苦労が伴って大変です。

 

 

 

 

しかし、やっぱり

 

 

 

「継続は力なり」

 

 

 

なので、カジサックのようにユーチューバーの道へ足を一歩踏み入れ、その道を全うすることによって今があるのだと思います。

 

 

 

 

今後の活躍に期待したいと思います^ ^

 

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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