ウォーキングする人が増え、コロナ禍で健康志向に? ウォーキングやランニングが最近のトレンドに!

ダイエット

最近、朝早くや夕方遅くに、ウォーキングする人たちを見かけるようになり、コロナウイルス感染拡大も第3波を迎え気を許せない状態で、インフルエンザの流行も懸念されている中、健康に気を配りウォーキングで体を鍛えている人たちが増えてきています。

 

そしてバランスの良い食事を摂るように心がけ、健康志向へと少しずつ変化していることがわかってきました。

 

コロナ禍による外出自粛で、運動不足を感じる人が58.6%になり、ウォーキングやランニングを始めたという人が59.5%という結果が出ていて、運動不足解消のために、手軽に始められるウォーキング やランニングが最近のトレンドになりつつあります。

 

ウォーキングの魅力

 

誰でも気軽に始められるウォーキングは、有酸素運動で脂肪燃焼効率が高くて、食事の前後に取り入れることによりダイエット効果がある運動として、とても人気があります。

 

 

歩くことによって足腰を丈夫にしたり、筋肉の毛細血管が増えて血流量が増加し血管の硬化を防ぎ健康増進効果が認められているので、病院の医師からの指導の中にもウォーキングは含まれています。

 

 

 

 

 


ウォーキングの効果

 

 

 

日頃の運動不足解消や、食前食後のウォーキングにより、胃腸の働きが良くなりダイエット効果も見られます。

 

 

一番の効果は、夜よく眠れるようになったことで、体が軽くなったと実感している人が増えていることです。

 

 

 

快眠が続けば、一日の疲れがよく取れ、仕事への意欲も出てきます。

 

 

 

 

 


長寿の秘訣でもある?

 

 

老化現象は誰にでも起こることで、体力が落ち始めるとそれを実感するようになります。

 

 

 

歳をとっても登山を趣味にしている人は、急斜面を登ったり降りたりと足腰を鍛えているので、長生きできるようです。

 

 

 

やはり骨粗鬆症や骨折などで、足腰の自由が奪われると行動範囲が狭まり、ますます老化現象は進むようです。

 

 

 

誰にも気兼ねなく自分のペースで始められるウォーキングからチャレンジしてみると良いと思います。

 

 

 

 

 


まとめ

 

最近夕ご飯を食べてから1時間後にウォーキングを始めてみたのですが、確かによく眠れるようになり、体も軽くなったような気がします。

 

 

 

その時間歩いている人に出くわしますが、しっかり反射板になる物を身につけて歩いていました。

 

 

 

夜間のウォーキングは、運転手から見えにくくなり危険が潜んでいるので、しっかり自分はここにいますよ!と表示できる蛍光色の物を身につけると良いですね。

 

 

胃腸の働きを良くして病気になりにくい健康な体を作るには、毎日続けられ気軽に始められる運動だと思います。

 

 

 

健康で長生きすることを目標にしているで、ウォーキングが日常の必須項目になるように、頑張ってみたいと思います。

 

 

 

 

最後まで読んでいだだきまして、ありがとうございました。

 

 

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