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2021年母の日は、ハーバリウムやフラワーアレンジメントのワークショップで、おしゃれギフトをプレゼント!

イベント

2021年母の日は、ハーバリウムやフラワーアレンジメントのワークショップで、コロナ禍で三密の感染防止対策をしながら、日頃の感謝を込めて手作りギフトをおしゃれに贈るのがトレンディーで、ネットショッピングでは生花に続いて各種ギフトや、ハンドメイドの材料などの注文も増加しています。

 

ネットショッピングでの、5月9日(日)2021年の母の日特集での、母がもらって嬉しいランキングを調べてみましたのでご覧ください。

 

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やっぱりフラワーが嬉しい!

 

母の日の定番花と言えばピンクのカーネーションで、カーネーション1本でも他のギフトに付いていると嬉しいものです。

 

 

 

生花は香りも良く、花束になるとゴージャスな気分になり、卓上用のフラワーアレンジメントはおしゃれな気分させてくれ、日頃の疲れも吹き飛んでしまうくらい幸せな気分になります。

 

 

 

同じお花でも、長持ちするドライフラワーを使ったハーバリウムは人気で、ワークショップなどでも気軽に体験できるので、ハンドメイドしてセンスの良いハーバリウム作品をプレゼントしてみるのも良いかもしれませんね。

 

 

 

 

 


フラワーアレンジメントとは?

 

 

 

意味としては、「花を整える・組み合わせる・飾りつける」ということで、 生花を用意した器や籠などに飾りつけたり、ブーケにしたりしてセンス良く作りあげます。

 

 

 

どの角度から見ても茎の部分が隠れているので、テーブルの真ん中に置いて食事中に眺めるのも嬉しいですね。

 

 

 

 

 

 


ハーバリウムとは?

 

 

 

植物標本ということで、もともと研究のために植物の状態を長期保存する方法として生まれたものです。

 

 

 

用意した小瓶にドライフラワーなどを入れて、ハーバリウムオイルを瓶の口いっぱいまで入れて蓋をする、観賞用のお花の小瓶です。

 

 

 

 

ハーバリウムという言葉は、1694年に刊行されたフランスの植物学者が書いた本に掲載されていて、当時は「押し葉」として植物に圧を加えて乾燥したものを言っていました。

 

 

 

やはり当時も植物標本として使用されていて、現在のような観賞用に変化して多くの人に認識され始めたのは、2015年~2017年ということなのでつい最近ということがわかってきました。

 

 

 

 

 


2021年母の日にもらって嬉しいランキング

 

 

やはり人気があるのは生花で、お花のみのプレゼントが喜ばれます。

 

 

 

花束やフラワーアレンジメントも人気がありますが、コロナ禍の影響でガーデニングを楽しむお宅が増えていて、鉢植えのお花のプレゼントがダントツの1位でした。

 

 

 

鉢植えであれば、室内でもいつまでも鑑賞することができるので癒しになり、もらって嬉しいですね。

 

 

 

その他どのような贈り物が喜ばれるのか、見ていきましょう!

 

 

1位 お花のみ

 

2位 お花とスィーツ・和菓子のセット

 

3位 お花とグルメのセット

 

4位 スィーツ・和菓子

 

5位 グルメ

 

6位 雑貨・小物・衣料品

 

7位 ギフト券

 

8位 美容・健康グッズ

 

9位 その他

 

10位 贈らない

 

 

 

 

以上のように、お花と食べ物に人気が集中しています。

 

 

 

中には贈らない方もいられますが、それぞれ家庭の事情もあると思うので、日頃の感謝の気持ちがあれば良いと思います。

 

 

 

 

 

 


まとめ

 

2021年母の日はコロナ禍の影響もあり、自宅にいながら楽しめるハーバリウムやフラワーアレンジメントなど、おしゃれな手作りギフトも喜ばれます。

 

 

 

そして鉢植えのお花など、ちょっとしたガーデニングおうち時間で楽しむために、プレゼントされると嬉しいことがわかりました。

 

 

 

昔から定番のカーネーションは、やはり見ているだけで癒されるので良いですね。

 

 

 

他にも母の日の過ごし方など、自宅にいながらイベントを楽しむことができると楽しいと思います。

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

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