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江崎びす子「夢と病み」メンヘラ掲示板も新しく注射器までアクセサリーに?

デビュー

メンヘラ男子 江崎びす子さんは、「病み可愛」の「メルヘラチャン」のキャラクターで売り出し中の東京都世田谷区出身の男性漫画家さんで、ファッションや関連グッズなども多数取り扱っていて、母の森永ぐり子さんがサポートしていて、現在も活躍中のイラストレーターさんです。

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江崎びす子「夢と病み」 お母様は、森永ぐり子さん

多摩美術大学デザイン科を卒業して、ジュエリーデザイナーを営み、現在はフォトグラファーのお仕事と、息子である漫画家の江崎びす子さんのお手伝いをしています。

ウクレレに興味を持ち、ウクレレ日本1位の奏者と言われる鈴木智貴さんのファンであり、森永ぐり子さんご自身もウクレレをやられています。


江崎びす子「夢と病み」 イラストレーター江崎びす子さん

イラストレーターをしていて、身長178㎝の長身で肌は色白で美しく、メンヘラ男子が描く漫画の代表作が、「メンヘラチャン」「病みかわいい」「夢かわいい」という言葉が自然な形で誕生し、その漫画を見ているだけでも、あまりの可愛さに心が和みます。

2021年には、外務省が制作する番組の「日本ビデオトピック」に出演しています。

そしてその映像が、世界各地の日本駐外国大使館のメディアで放映され、日本の最先端KAWAIIカルチャーを発信する、クリエイターとしてアメリカ大使館の公式Twitterで紹介されているほど、世界でも活躍するクリエイターさんです。

キャラクター関連グッズや、自由にコメントできるメンヘラ掲示板も新しくなり、世界観はますます広がっています。


江崎びす子「夢と病み」 メンヘラ掲示板

メンヘラ掲示板は、メンヘラ友達募集掲示板で、メンタルヘルスに不調がある人同士が、友達を募集したり交流するためのメンタル掲示板です。

こちらから掲示板サイトに入ることができます。

メンヘラ掲示板

引用:FRESTU


江崎びす子「夢と病み」 幼少期の生活とは?

家が裕福だったので、しつけが厳しく習い事が多くて、現実逃避の為に絵の世界に入り込んでいたようです。

小学校3年の時に突然母子家庭になり、裕福な生活から一転して貧しい生活を送るようになり、祖母からの陰湿ないじめや虐待もあって、肩身の狭い生活を送り食事も喉を通らなかったそうです。

小学校3年から高校まで、学校でいじめられてきていて、高校は定時制へ通うようにしました。

そして大学には行っていないそうです。


メンヘラチャンは心に闇を持ちながら、ファッショナブルに立ち向かう?

近年社会問題化しているメンタルヘルスリストカットなどの要素を持ちながら、セーラー服に身をまとい、包帯をまいたりリバテープを貼ったりと、身体にも傷を負っている姿のキャラクターのメンヘラチャンは、独特の文化であるサブカルチャーや、女性受けするカジュアルなファッションである青文字系ファッションを好む、女子中高生やOLから絶大な支持を受けています。


江崎びす子「夢と病み」メンヘラ掲示板も新しく注射器までアクセサリーに? まとめ

メンヘラチャンについて調べていくうちに、作者である江崎びす子さんの心中の叫びみたいなものを感じて、傷だらけであるキャラクターに託して訴えているものがあるのでは?と思うようになりました。

セーラー服や関連グッズなども販売していて、特に気になったのは注射器のネックレスで、注射器の中の色もカラフルで大変目立っています。

病み可愛さんから、夢可愛さんになれる日がいつかやってくるといいですね?

皆んなが元気でハッピーなことが、一番大切なことなので、そうなれる環境が必要です。

住みやすい環境づくりをまず身の回りから、見直してみるのも良いかもしれませんね?

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

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