コロナ禍のクリスマスは、ちょっとリッチなケータリングサービスで・・・

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クリスマスが近づき、コロナ禍の今年はホームパーティーが主流になりつつありますが、ちょっとリッチなケータリングサービスでの高級料理で、パーティーに彩りを加えるのも、外出禁止で気が滅入っているクリスマスを少しでも演出できるのではないでしょうか?

 

ケータリングサービスとは、高級料理をデリバリーするサービスということで、普段味わうことのない豪華なお料理で、贅沢してみるのも良いかもしれません。

 

今回はケータリングサービスにフォーカスして、他の視点からのクリスマスパーティーについて考えてみたいと思います。

 

コロナ禍のクリスマスの過ごし方

 

「密閉・密集・密接」の3密を避けながらのクリスマスになりますが、イルミネーションを見に行ったり、プレゼントを買いに行ったり、夜景の見えるレストランでディナーしたりと、クリスマスの過ごし方はいろいろあります。

 

 

観光スポットやスキー場など、できるだけ人が集まる場所を避ければ、いつもと変わらないクリスマスを過ごすことができます。

 

 

友達とランチしながらプレゼント交換も楽しいし、恋人同士であれば、夜景の見えるレストランでのディナーも、クリスマスの雰囲気を味わえると思います。

 

 

クリスチャンであれば、教会で賛美歌を歌ったり、牧師さんや神父さんのお話しを聴いたり、ターキーや持ち寄ったお料理、クリスマスケーキでキリストの復活をお祝いする一連の流れなどがあります。

 

 

 

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ホームデリバリーはケータリングサービスで・・・

 

 

 

ケータリングサービスとは、ちょっとリッチなお料理をデリバリーしてくれるサービスのことを言いますが、それにプラス会場となるところでのお料理のセッティングなどを含めて、ケータリングと呼んでいるのです。

 

 

 

ブッフェスタイルのお料理を配達し、パーティー用に配膳までしてくれて、デリバリーのワンランク上のサービスを提供してくれるのです。

 

 

 

ホームパーティーと言っても、ブッフェスタイルのお料理を届けるところは、一般家庭よりもワンランク上の階級である富裕層などの自宅で開催されるパーティーのことを示しているように感じますが、コロナ禍で需要と供給のバランスが崩れている現在では、一般家庭でも気軽に利用できる内容になっています。

 

 

 

バラエティーに富んだお料理の数々や、シェフ直々に目の前で腕をふるってくれるような場面があったら、いつもよりもリッチな気分になり、きっと楽しいクリスマスを送ることができると思います。

 

 

 

 

 


まとめ

 

 

ケータリングサービスはなかなか利用することに抵抗があり、宅配や出前など玄関先でお料理を受け取って終わりではないので、やはりパーティー会場になるような家に住む人限定になってしまうのかもしれません。

 

 

 

テーブルのセッティングから後片付けまで、外部のスタッフが入り担当することになるので、皆んなが集まれるような場所の提供が必要になってくると思います。

 

 

 

とても興味深い内容ですが、やはり自分達で食材を買い集めて、部屋にツリーを飾ったり、クリスマス仕様に飾り付けしたり、また家族へのプレゼントも用意して、ホームパーティーを開いた方が楽しそうですね。

 

 

 

 

やはりチキンは、定番のケンタッキーなのでしょうか?

 

 

 

 

クリスマスは当日よりも、イブの夜が一番楽しいと毎年思います。

 

 

 

 

プレゼント交換や、チキンやクリスマスケーキを食べて、雰囲気だけでも味わえると一つの行事に参加したような気分になります。

 

 

 

 

今年はどんなクリスマスがやってくるのか、今からちょっと楽しみですね。

 

 

 

 

最後まで読んでいただきまして、ありがとうございました。

 

 

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